【スバル・フォレスター】外寸やおすすめのオプションや機械式駐車場への入れ方などをご紹介します。

新型

ここでは、グレードによる外寸のサイズや外装のパーツ

および、機械式駐車場への入る際の注意点についてご紹介していこうと思います。

車の外装のパーツは、かっこよさであったり、自分の気に入っているものを

選ぶ絶好の決め所!是非、購入の際のご参考にしていただければと思いますので

最後までお付き合いください。

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【スバル・フォレスター】外寸・横幅・長さ・車高についてご紹介。

2017年の4月発売のモデルからご紹介していきます。

2.0i アイサイト

全長×全幅×全高 4610×1795×1715mm

室内長×室内幅×室内高 2095×1540×1280mm

2.0i-L

全長×全幅×全高 4610×1795×1715mm

室内長×室内幅×室内高 2095×1540×1280mm

2.0i-Lアイサイト

全長×全幅×全高 4610×1795×1715mm

室内長×室内幅×室内高 2095×1540×1280mm

X-ブレイク

全長×全幅×全高 4610×1795×1735mm

室内長×室内幅×室内高 2095×1540×1280mm

S-リミテッド

全長×全幅×全高 4595×1795×1715mm

室内長×室内幅×室内高 2095×1540×1280mm

2.0XT アイサイト

全長×全幅×全高 4595×1795×1715mm

室内長×室内幅×室内高 2095×1540×1280mm

2017年8月発売モデル

S-リミテッド  スマートエディション

全長×全幅×全高 4595×1795×1715mm

室内長×室内幅×室内高 2095×1540×1280mm

2.0XT アイサイト スマートエディション

全長×全幅×全高 4595×1795×1715mm

室内長×室内幅×室内高 2095×1540×1280mm

2018年7月発売モデル

ツーリング

全長×全幅×全高 4625×1815×1715mm

室内長×室内幅×室内高 2110×1545×1270mm

X-ブレイク

全長×全幅×全高 4625×1815×1730mm

室内長×室内幅×室内高 2110×1545×1270mm

プレミアム

全長×全幅×全高 4625×1815×1715mm

室内長×室内幅×室内高 2110×1545×1270mm

スバルXV

全長×全幅×全高 4465×1800×1550mm

2018年9月発売モデル

アドバンス

全長×全幅×全高 4625×1815×1715mm

室内長×室内幅×室内高 2100×1545×1270mm

このようにグレードごとに全長や全高などの

高さを表示してみたんですが

そこまで大差がないのが現状です。

2017年から2018年と年月を経っても

コンパクトになったのではなく、

逆の長さが増しているのが現状になっています。

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【スバル・フォレスター】機械式駐車場に入れる際の注意点とは?

機械式立体駐車場に入れる際に問題になるのが、全高です。

その高さはというと・・・・・・1550mm以下というのが一般的です。

この機械式立体駐車場を使用している所に住んでいたり、

会社などが、このような駐車場を使用していたりした場合に

この制限内に収まる車を探す必要があります。

スバル フォレスターの中でもこの制限内に当てはまる

グレードのものを選ぶ必要があります。

ここで当てはまるのが、スバルXVになります。

フォレスターよりは、少しコンパクトな作りをしています。

この車で全高が1550mmなので、ギリギリの所になります。

ですが・・・朗報!!

最近では、この高さ制限が、これよりも高いものが増えてきているので、

駐車場に入場する際には、駐車場の担当者の聞いていただくことを

お勧めします。

せっかくのフォレスターに傷がついてしまうと大変ですので

よろしくお願いします。

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【スバル・フォレスター】おすすめオプションについてご紹介します。

私のオススメは、コーナーセンサーです。

障害物との距離が10cm間隔でわかるので大変便利です。

またフォレスターの視界はいいのですが、背の低い子供はSUVの宿命上、

他のタイプの車より死角があります。

駐車場の近くで子供が走り回る可能性があるなら、万が一を考えてつける事をお勧めします。

SUVの宿命上、死角になりやすい部分は、出てきてしまいます。小さい子供が車の周りで

遊んでいてもSUVは、車高が高いので、何か悲劇な出来事にならないためにも

コーナーセンサーは、アイサイトと同じ位必要だと思ってます。

欠点は後ろは4方向、前はサイドの2方向のみで正面が無いところです。

ご参考まで

次のおすすめは、ドアミラ-オートシステムですね。

これは便利です。

ドアのカギを開ければ、ミラーが閉まり、鍵を閉めれば、勝手に閉まってくれます。

とても便利です。

.純正ドライブレコーダー

良いと思います。

性能はわかりませんが、エクリプス製の分離型も良い感じですね。

大型サンルーフ

グレードが、ツーリング/プレミアム/アドバンスに設定されているメーカーオプションで、

室内に外光と外気を取り込み、開放感をもたらしてくれる装備になります。

価格はパワーリヤゲートとのセットオプションなら108,000円しますが、

出費に見合った満足感が得られるのではないでしょう。

また、5年以内の売却なら、オプション代金と同等かそれ以上のプラス査定が期待できます。

パワーリヤゲート

スイッチひとつで自動開閉できる電動式リヤゲートで、全車にメーカーオプション設定されています。

荷物で手が塞がっている時や、子供を抱いている時などに大変重宝する装備です。

価格は54,000円です。

おすすめの時期は、子供が小さい頃かもしれません。

抱っこしながら、開けなくちゃいけないというときは、相当便利です。

アイサイトセイフティプラス(視界拡張)

新型フォレスターには、勿論スバル自慢の安全運転支援システム「アイサイト」が全車に標準装備されますが、

更に安全性を高めるメーカーオプションとして用意されているのが、

「アイサイトセイフティプラス(視界拡張)」です。

このオプションは、リヤゲートガラス内側に装着されたカメラの映像をルームミラーに映し出し、

後席に乗員を乗せたり荷室に大きな荷物を積んだ場合などでもクリアな視界を約束する「スマートリヤビューミラー」と、

フロントグリルに装着されたカメラの映像をマルチインフォメーションディスプレイに表示し、

安全確認をサポートする「フロントビューモニター」から構成されます。

価格は64,800円と決して安価とは言えませんが、

この出費で事故リスクを更に減らせると思えば安いものではないでしょうか?

スプラッシュボード

フォレスターのSUVらしいヘビーデューティーな雰囲気を更に高めると同時に、

泥跳ねや石跳ねなどからボディ側面を保護する効果が望めるスプラッシュボードは、

是非とも付けたいオプションです。

フォレスターに乗ると長距離など色々な道を走りたくなると思うので、

このオプションをつけていただければ、愛車に傷がつきません!

おすすめです。

樹脂製無塗装シボ付で、価格は24,840円となっています。

そこまで高い値段では、ないかと思います。

スバル・XTフォレスターが、値引き金額から更に50万円安くなる方法

「このスバル・フォレスターXTモデル、予算オーバーだ…」

「値引きで安く買いたい…」

「ディーラーを回るのは面倒…」

「新車をお得に最安値で手に入れたい…」

「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、スバル・フォレスターXTの購入を検討しているけど

悩みが尽きない…

と悩んでいる方は

非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで

まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで

欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを

ご紹介します。



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